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公益財団法人 日本鳥類保護連盟は、野鳥をはじめとする野生生物の保護と普及啓発を目的とする団体です。

― Today Birds, Tomorrow Man ―

埼玉県  12件


 登録者:匿名さん
 住所:埼玉県
 コメント:これから野鳥が好む木を植え、水飲み場を作って行きたい。





 登録者:上野 俊子さん
 住所:埼玉県川越市
 コメント:巣箱を架けてシジュウカラを繁殖させる。




 
 登録者:松本さん
 住所:埼玉県鶴ヶ島市
 コメント:20数年前から住んでいます。基本的にカタカナの植物は植えないようにしています。鳥の
  おみやげ植物がずいぶん増えました。12月頃から3月の啓ちつまで、エサ台2箇所にひまわりの種
  とヒエなど、みかん、牛のあぶらなどを。水はなるべく足しています。クモ、カミキリ、ヤモリ、
トカゲ、ミミズ、なども居 ます。ふだんはヒヨドリ、シジュウカラ、メジロ、スズメ、ムクドリなどですが、ウグイ
ス、ジョウビタキ、ツグミなどもやってきます。木々は自分で剪定できる程度の高さにしています。切り枝はシュレ
ッダーにかけてチッップにし、庭に撒いています。夏は時々木酢を噴霧しています。毎日乾燥した生ゴミを土に戻し
ています。


      
 登録者:湯浅さん
 住所:埼玉県所沢市
 コメント:狭い庭であるが、周辺にはクヌギ、コナラなどの落葉高木の森林が多
  いので、できるだけ周辺にない多くの種類の草木を植栽すること、特に木の実
  がなる植物を 選択し植栽したい。近くに水場がないので、いつも小鳥が水浴
  びできるように蹲の水を張っておくこと、冬場に不足するえさをやるための餌
  台を設ける。猫が侵 入することがあるので、猫よけ対策を講じることなど。
スペースを見つけて草花を植栽したり、鉢植えの草花で環境を整える。隣の家の庭と一連のスペースとなるよう工夫
する。


      
 登録者:斉藤さん
 住所:埼玉県
 コメント:宅地周辺はクヌギ、コナラの二次林が広がっているので、できるだけ
  周辺にない種類の樹木を植栽する。特に木の実のなる植物を植栽し、小鳥の誘
  引となるようにしたい。また蹲は小鳥の水浴び場として利用できるよう配慮す
  る。猫対策にも今後配慮したい。また隣家の庭と一体になるよう配慮し、地区
  全体の環境の育成に努める。


      
 登録者:藤波 不二雄さん
 住所:埼玉県鳩ヶ谷市
 コメント:庭は殆ど手入れをせずに自然のまま。







 登録者:匿名さん
 住所:埼玉県
 コメント:今後は水飲場の設置をしたい。また、巣箱も1つ増やすつもりでいる。野鳥が少しでも見
  られることは幸せです。



      
 登録者:飛田さん
 住所:埼玉県吉見町
 コメント:スズメのお宿?と野鳥たちに水浴場を提供したいと考えています。ス
  ズメのエサを以前は庭にばらまいていましたが、近所の半野良猫に襲われたら
  しい跡があって現在は中止しています。雨が降っても餌を濡らさず、安心して
  食べられる方法を模索しています。



      
 登録者:石毛 久美子さん
 住所:埼玉県
 コメント:日本の在来種や昔ながらの育てられていた植物を植えていきたいと思
  っています。






      
 登録者:桜町湧水公園さん
 住所:埼玉県鳩ヶ谷市
 コメント:現状は池を中心にショウブ田を有する。今後は、はとがや湧き水の里
   (案)の計画があり、隣接する保存樹林及び14ha内にある社寺林を含む公園化
   構想が進行している。土地の取得が進めば、公園のみで現在の約10倍の面積
   となる予定。




      
 登録者:凸版印刷株式会社深谷工場さん
 住所:埼玉県深谷市
 コメント:トッパンでは、2012年より弊社深谷の工場緑地内にて、社員自ら参
  加する「生物多様性保全活動」を開始した。本活動では、工場緑地内に「野鳥の
  楽園」を創造する事を目指し、NPO法人樹木環境ネットワーク協会の指導のも
  と、社員とその家族による笹刈りや間伐、枝打ち、巣箱・えさ台の製作,設置
  等の保全活動や専門家による野鳥のモニタリング、社員向けの環境教育を行っ
ている。 今後は、生き物との共生を目指し、工場緑地を野鳥の観察等が出来る社員の憩いの森に整備して行くとと
もに地域の生態系保全にも貢献できるよう、活動内容のレベルアップを更に進めてく予定。


      
 登録者:内田 大貴さん
 住所:埼玉県
 コメント:面積は約10m×10m。昔からある庭。都心では珍しく小さな空間ではある
  が、多くの自然が現存しており、植物では柿、ミカン、梅等の樹木に加えネギやナス
  などの野菜類、チューリップ等の花、プランターでイチゴ等の果物類を栽培している。
  さらに、自宅に設置しているビオトープではニホンアカガエル、アマガエル、メダカ、
  ヌマエビなどの水棲生物も多く生息している。昆虫類も多く、アゲハチョウなどの蝶
  類、トンボ類を中心に多くの昆虫が生息、飛来。その影響か、鳥類も多く飛来し、スズ
  メ、ムクドリ、メジロ、ツバメ等が毎年暖かくなってくると、木の実や昆虫類を加えて
  木の上で佇んでいる姿が見受けられる。今後は鳥類の定着を目指し、専用の水場や巣
  箱、餌台の設置をしたりして、この自宅の庭から鳥が巣立ち、毎年戻ってきてくれる
  ような環境を作っていきたい。しかしまだ改善しなければならない部分もあるので
しっかり整備、管理を毎日おこなって人と自然が共存できる場を目指したい。




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