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公益財団法人 日本鳥類保護連盟は野鳥をはじめとする野生生物の保護と普及啓発を目的とする団体です。

― Today Birds, Tomorrow Man ―

団体概要

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組織について

団体名      
公益財団法人 日本鳥類保護連盟                                           
代表者     
矢島 稔 (やじま みのる)                        1930年、東京都生まれ。元多摩動物公園園長。現在、群馬県立ぐんま昆虫の森名誉園長。著書に『虫に出会えてよかった』『自然のかくし絵』など多数。                                
所在地           
〒166-0012
東京都杉並区和田3-54-5 第10田中ビル3F                 
アクセス 
TEL. 03-5378-5691
FAX. 03-5378-5693
設立       
昭和22年 3月                                                      
活動目的         
当連盟は、鳥類をはじめとする野生生物の保護を広く普及するとともに、その保護を推進し、生物多様性の保全に貢献することを目的としています。     
活動概要         
1.鳥類等の野生生物保護及び自然保護を推進するための普及啓発活動に関すること。                    
2.鳥類等の野生生物保護にかかわる調査研究に関すること。         
3.希少な鳥類等の保護の推進に関すること。  
4.鳥類等の野生生物保護に係る個人及び団体による功労の表彰に関すること 
5.鳥類等の野生生物保護にかかわる国際協力に関すること。
業務・財務      
業務・財務に関する資料
定款
◇事業計画・予算
 ・平成29年度 事業計画 収支予算
 ・平成28年度 事業計画 収支予算
 ・平成27年度 事業計画 収支予算
 ・平成26年度 事業計画 収支予算
◇事業報告・決算
 ・平成27年度 事業報告 貸借対照表 正味財産増減計算書 財産目録
 ・平成26年度 事業報告 貸借対照表 正味財産増減計算書 財産目録
 ・平成25年度 事業報告 貸借対照表 正味財産増減計算書 財産目録
役員報酬
組織       
総裁:常陸宮殿下
代表理事(会長):矢島 稔
理事・監事・評議員・顧問一覧表                                                                                         
                     

沿革 

昭和22年3月        
日本における鳥類保護の実績と普及啓発を推進するため、鳥類学者を中心として文部省(現文部科学省)、農林省(現農林水産省)、鳥学会、研究機関、団体などが一堂に会して「日本鳥類保護連盟」を結成しました。          
昭和32年12月    
農林省許可による財団法人となりました。                 
昭和37年        
常陸宮殿下が連盟総裁としてご就任されました。               
昭和46年12月    
環境庁許可による財団法人 となりました。                  
平成24年4月        
内閣総理大臣の移行認定通知を受け、「公益財団法人 日本鳥類保護連盟」となりました。                                

バナースペース

公益財団法人 日本鳥類保護連盟
Japanese Society for Preservation of Birds

〒166-0012
東京都杉並区和田3-54-5
第10田中ビル 3階

TEL 03-5378-5691
FAX 03-5378-5693

3rd floor, the 10th Tanaka Bldg,
54-5, Wada, 3-chome, Suginami-ku, Tokyo #166-0012,
Japan

アクセス/Map